ABOUT
13万人が選んだ、実務AIの「正解」
リニア式メソッドとは

Method 01
「魚」ではなく「釣り方」を。
世の中には、コピー&ペーストで使えるプロンプト(魚)を配るスクールが溢れています。
しかし、実務はそんなに単純ではありません。
リニア式が教えるのは、どんなに複雑な業務課題も自力で解法を設計できる「思考の型(釣り方)」です。

Method 02
大手企業の現場で磨き上げられた「生存戦略」。
日本を代表する自動車メーカーや信託銀行など、質に最も厳しい13万人のプロフェッショナルたちが、実際に手を動かし、成果を出し、絶賛した手法だけを体系化しました。

Method 03
効率化の先にある「人間の拡張」。
「3時間を30分にする」のは、リニア式では通過点に過ぎません。余った時間で何を成すか。AIをテコ(Leverage)に、これまでの自分の能力では決して届かなかった創造性や戦略立案の「高み」へ、あなたを引き上げます。
REASON
50社10万人が選んだ、LINEARのメソッド
REASON 01
圧倒的な実績と体系化されたメソッド
50社13万人以上への研修提供実績と、90〜100%の満足度を誇るメソッドで、現場で「使える」スキルを提供します。


REASON 02
安心の適正価格
日経ビジネススクールやグロービス経営大学院にも提供している実績ある内容を、適正な価格で提供します。
REASON 03
ビジネス・テクノロジー・教育の三軸
「AIのビジネス現場での活用法」と「AIの技術的な知見」、そして「成人教育の要諦」という三軸を抑えた内容を提供します。


COURSE
コース・カリキュラム
法人向けカスタム研修(企業課題解決型)
法人向けカスタム研修
プロフェッショナル・ヒアリング: 元コンサルの講師が現場へ入り、部署ごとの「痛点(ペインポイント)」を特定。
最適なプロンプトの設計: 汎用的な指示ではなく、その企業のドメイン知識を活かした「自社専用プロンプト」を設計します。
定着支援: 設計したプロンプトとAIの基礎をセットにした研修で社内への普及を効率的に実現します。
期間:課題に合わせたオーダーメイド
価格:120万円〜

プロフェッショナル・ヒアリング: 元コンサルの講師が現場へ入り、部署ごとの「痛点(ペインポイント)」を特定。
最適なプロンプトの設計: 汎用的な指示ではなく、その企業のドメイン知識を活かした「自社専用プロンプト」を設計します。
定着支援:設計したプロンプトとAIの基礎をセットにした研修で社内への普及を効率的に実現します。
汎用生成AI研修(厚労省助成金対応)
汎用生成AI研修
圧倒的なコストパフォーマンス: 助成金活用により、中小企業は最大75%、大企業は60%の経費助成。実質負担を抑えつつ、13万人の実績がある最高峰のメソッドを全社員に導入可能。
リテラシーの底上げ: 「何ができるかわからない」層を、「AIを使いこなすのが当たり前」の集団へ。10時間で一気にビジネス実装の基礎を固めます。
期間:10時間の標準プログラム(オンライン対応可)
価格:1名20万円〜

圧倒的なコストパフォーマンス: 助成金活用により、中小企業は最大75%、大企業は60%の経費助成。実質負担を抑えつつ、13万人の実績がある最高峰のメソッドを全社員に導入可能。
リテラシーの底上げ: 「何ができるかわからない」層を、「AIを使いこなすのが当たり前」の集団へ。10時間で一気にビジネス実装の基礎を固めます。
COMPARISON
他社との違い
一目でわかる「リニア式」の優位性
1. 【本質の違い】 魚を配るか、釣り方を教えるか
他社: 「すぐ使えるプロンプト100選」といったテンプレートの配布や動画の閲覧権がメイン。受け身の学習なのと、状況が変わると使えなくなる「賞味期限の短い知識」。
リニア: どんな業務課題も自力で分解し、最適なプロンプトを設計できる「リニア式・思考の型」を伝授。AIの進化に左右されない「一生モノの武器」を提供。
2. 【信憑性の違い】 メーカーの受け売りか、現場の実証か
他社: AIメーカーの発表やSNSの流行をそのまま横流しするだけ。ビジネスの現場での経験が乏しく、新しいAIや機能が現場で使える/使えないの選別ができず、不正確な情報が多い。
リニア: 大手企業13万人の教育現場で、「何が使えて、何が使えないか」を経験や定量的な比較をもとに解説や選別を行っています。ビジネスの現場で活かすための「生きた知見」だけを抽出。
3. 【到達点の違い】 単なる時短か、能力の拡張か
他社: 「作業が楽になる」「早く終わる」「副業で稼ぐ」という、短期的な効率化や目先の利益が主。
リニア: 効率化は「前提」。その先の、「自分一人では到底たどり着けなかった高み」へとアウトプットを引き上げ る、人間の能力拡張を支援。
4. 【教育品質の違い】 広告費への投資か、受講生への投資か
他社: 受講生が利用する国からの助成金を原資に、莫大な広告費をかけ、集客を実施。中身は使い回しの動画や低質なサポートが目立つ。
リニア: 広告費は使わず、「メソッドの研鑽」と「コンサル+研修」に全力を注ぐ。日経ビジネススクールやグロービス経営大学院でもオリジナル講座を提供し、最高峰の教育品質を適正価格で提供。

WORKS
導入実績
大手企業・公的機関で高く評価された研修実績
法人研修系:国内最大手 自動車メーカー / 国内最大手広告代理店 / 国内最大手 損害保険会社 / 国内最大手 信託銀行 / 国内最大手 家電メーカー/ 国立がん研究センター など50社以上
ビジネススクール系:日経ビジネススクール / グロービス経営大学院 / 生成AIビジネススクールリニア
オンライン教材系:Udemyでのコース群:約3万人が受講
ビジネススクール系:日経ビジネススクール / グロービス経営大学院 / 生成AIビジネススクールリニア


FLOW
入会の流れ
STEP01
メール認証
「メール認証」ボタンをクリックして、メール認証をしてください。
STEP02
応募フォーム提出
法人の場合はメールの問い合わせから、個人の場合はリニアのHPに飛んで手続きお願いいします。
FAQ
研修に関するよくある質問

MESSAGE
主催者メッセージ

倉嶌 洋輔(Yosuke Kurashima)
2024年、私が日経ビジネススクールの教壇に立った際、ある強い危機感を抱きました。世の中には「生成AI」を冠したスクールが乱立していますが、その実態はあまりに乖離しています。元研究者やブロガーによる実務経験のない講義、山のような動画を送りつけるだけの情報商材、そして「AIボット作り」をゴールにする本質から外れたカリキュラム。
さらに見過ごせないのは、多額の助成金(税金)がこうした低質なスクールに流れ、その資金が海外プラットフォームへの膨大な広告費として消えている現状です。これは国力の損失に他なりません。
私は、この「悪い波」に対して「正しい波」をぶつける必要があると考え、生成ビジネススクール『LINEAR(リニア)』を立ち上げました。
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株式会社Focus on 代表取締役。AIコンサル、大企業を中心に、50社13万人にAIの研修を提供。
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日経ビジネススクール講師・グロービス経営大学院(生成AI)・NewsPicksのAI領域のProピッカー。
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WorksApplicationsを始め、エンジニアやSEとしてIT周りの実務経験を積み、MBA取得をきっかけに、2017年にTech×Business領域のコンサルタントとして独立。
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現役のAIコンサルタントでありながら、保険・IT企業・メーカー・戦略コンサル企業など、大企業を中心に多領域の約50社の13万人に生成AIの研修を提供。
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2025年1月からは生成AIビジネススクールリニアを主宰。
リニア(LINEAR)には6つの理念を込めています。
AIを「テコ」に、個人の力を何倍にも拡張する
Leverage
自分の専門性とAIを「新結合」させ、新たな価値を生む
Innovation
知恵を出し合い、共に高め合える「信頼の仲間」を作る
Network
時間的・性質的に「不可能だったこと」を可能にする
Enable
変化し続ける技術に、常に適応し続ける思考を養う
Adapt
AIを遊びで終わらせず、現実の「ビジネス結果」にこだわる
Result
私たちが提供するのは、大手企業13万人が絶賛した、実務で「即効性があり、長期間使えるメソッド」です。
時間短縮は当たり前。その先にある、あなた一人では決して辿り着けなかった「高み」へAIと伴走するためのテクニックを身につけられます。
本質を求める皆さんと、この場所で切磋琢磨できることを楽しみにしています。
- 法人研修の提供方針 -
本研修は、生成AIを単なる知識として学ぶのではなく、実務で活用し、組織の成果につなげることを目的とした法人向け研修です。
そのため、研修効果を最大化し、質の高い学びの場を維持する観点から、以下 の方針をご理解いただいたうえでご受講をお願いしております。
▶︎本研修が対象としている企業・受講者
本研修は、以下のような課題意識をお持ちの企業・組織に適しています。
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生成AIを業務改善や生産性向上に本格的に活用したい企業
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現場で使える実践的なプロンプト設計や活用方法を学びたい組織
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単発の知識習得ではなく、自社業務に即した定着・活用を重視したい企業
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管理職・リーダー層を含め、部門や組織全体でAI活用を前進させたい企業
▶︎本研修が重視していること
本研修では、単にプロンプト例や表面的なテクニックをお渡しするのではなく、
業務課題に応じて考え、設計し、改善していくための実践的な思考法と活用力を重視しています。
そのため、以下のようなご要望には必ずしも適していない場合があります。
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汎用的なリテラシーではなく、プロンプト集のみを目的とする場合
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短期間で表面的な成果だけを求める場合
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研修後の実務活用や社内展開を想定していない場合
▶︎ご遠慮いただいている事項
研修の品質維持および信頼関係の観点から、以下に該当する行為はお断りしております。
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研修内容・配布資料・ノウハウを研修対象外社員への配布(研修対象人数によって研修単価に変動が生じるため)
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研修内で得た内容を加工し、自社外向け商材として無断利用する行為
▶︎私たちがご一緒したい企業・組織
私たちは、次のような企業・組織との取り組みを大切にしています。
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自社の業務や組織の生産性を本質的に変えていきたい企業
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AI活用を一過性の流行ではなく、実務変革の手段として捉えている組織
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現場に即した実践知を学び、継続的な改善につなげたいチーム
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誠実に学び、組織内で知見を共有しながら活用を前進させたい企業



